アンチエイジングカラーとは、カラーの施術の際に白髪の原因となる活性酸素を発生させないカラー技法になります。

 

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[アンチエイジングカラー]とは?

 

白髪は活性酸素(過酸化水素)という、いわゆる酸化ストレスが加わることでも増えることがわかっています。そして活性酸素はストレスが加わることで増えていく物質です。ストレスで活性酸素が増え、活性酸素が白髪を増やすという流れができています。

 

通常カラーは、1剤と2剤を混ぜ合わせることで作られるのですが、2剤が過酸化水素水を使うため、カラーではどうしても酸化ストレスが加わり活性酸素の発生を防ぐことは出来ません。

 

今までは、過酸化水素水を髪の毛(頭皮)に残留させないように、しっかりと除去することまでは出来ていました。

しかし、カラーは放置時間があり、白髪をしっかりと染めるには頭皮に必ずつけなくてはいけません。

 

どんなに保護していても、カラーの施術時による活性酸素の発生は頭皮に起こってしまうものなので、カラーをするたびに白髪を誘発している一つの原因でした。

 

 

活性酸素の発生を防ぐ抗酸化物質

 

過酸化水素水の使用で髪や頭皮に酸化ストレスが加わり、白髪を増やす原因になることはわかっていただけたでしょうか?

そこで、アルテマでは過酸化水素水を独自に開発することで、抗酸化物質の働きにより、カラー施術時の活性酸素の発生を防ぐことに成功しました。

 

 

 

今ある白髪をこれ以上増やさないためにも、活性酸素を発生させないカラー

 

白髪ができ始めてきている方は、特に白髪染めを頻繁に繰り返せば繰り返すだけ、頭皮や髪に酸化ストレスが加わり白髪を増やす原因になります。

 

白髪が気になるのに、白髪染めをして白髪を増やしていたら本末転倒ですよね?

 

 

今はそこまで白髪も少なく気にならない方も、10年後も今と変わらない保証はどこにもありません。

 

 

年齢を重ねることで、頭皮の皮膚の弾力がなくなり、層は薄くなりカラーによる影響はますます増えていきます。

酸化ストレスが原因で、若さを失わないためにも、今のうちから予防できるカラー施術がお勧めです。

 

 

10年後の髪や頭皮の為に、【アンチエイジングカラー】という一つの選択肢

 

 

白髪はストレスや加齢のみの影響で必ずしも生えるわけではありません。

遺伝子によって白髪になりやすいか、そうでないかが決まっている部分もあるのです。だからまったく同じ環境で過ごしたとしても白髪が生えてくる方もいれば、生えてこない方もいます。

 

ですが、美容室の通常のカラーだけでは、酸化ストレスは必ずかかってしまいます。

 

白髪にならなくても、頭皮が硬くなり、将来的に分け目が目立つ・髪にハリやコシがなくなる

 

そうならない為にも、髪や頭皮のことを労わるだけで、10年後の頭皮環境や髪質は確実に変わっていきます。

 

10年先も若々しく、健康的な髪や頭皮でいたい。

そんな方にオススメな【アンチエイジングカラー】です。